フリーセル#1941

フリーセル#1941

去年の2月ごろからウィンドウズ7搭載のサブパソコンでフリーセルを#1から順番にやっています。ここまでなんとか自力で解いてきたのですが#1941でつまづきました。いくらやっても出来ないのでググってみたところ、なかなかの難問だということがわかりました。なので、サッサと諦めてネット上で見つけた解答例まんまで解いておきました(^_^;) これほど難しい問題はそうそうは無いようなので今後もひまつぶしにやっていこうと思います。

Microsoft Solitaire Collectionでも番号を指定できることがわかったので追記します。
1. 左上 [メニュー] アイコンをクリックして、[ゲーム オプション] をクリック。
2. 「ゲーム # に入室」 に任意のゲーム番号を入力 > [プレイ] をクリック。
画面の右上に番号が表示されたか確認。
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FC2ブログ開設 (新規投稿テスト)

ヤフーブログの終了を受けてFC2ブログを開設しました。
ヤフー公式の引っ越しツールのあるアメーバやライブドアと違って、①コメントも移行できる ②ヤフーブログが残る、というのは大きな魅力ですね~

私の読書日記(FC2ブログ)→https://bigir.blog.fc2.com/

FC2ってアダルトのイメージが強いのがちょっと引っかかるのですが~(^_^;)

190808 FC2ブログ

<新規投稿のテスト>
ヤフーブログからのコピペですが、新規投稿をしたことが無かったのでやってみました。
不慣れなのでちょっと大変ですね~
一応できたので一安心。 

↓画像追加のテスト。
びぎRプロフィール画像

2019年7月の記録

・読書記録


心霊電流 下感想
『ハーロウの町にやって来た若い牧師チャールズは電気仕掛けのジオラマで幼いジェイミーの心を捉えた。』
のどかで平穏な出だしが悲劇によって暗転するが、怪異はおこらない。とジワジワくる展開がさすが大御所っ!って感じ。悲劇に襲われたチャールズの考えは私からすると「当然」なのだが、キリスト教社会ではとんでもないことなのだろう。香具師として、心霊治療師として再登場するチャールズが妖しくてとっても良い。終盤チャールズが暴走し怒涛の展開となるが、もっと大風呂敷な話(宇宙の崩壊とか)になるかと思っていたので意外とこじんまりして(それでも怖いけど)やや肩透かし。
読了日:07月04日 著者:スティーヴン キング


坂本竜馬 (2) (講談社漫画文庫)感想
内容は司馬遼太郎の「竜馬がゆく」と大体同じだが、こちらは山岡荘八原作の漫画2巻で坂本龍馬の概要を知るのには良い感じ。漫画なのでキャラクターがつかみやすいが短いので駆け足なのは否めない。原作小説も読んでみよう。漫画が「やる気まんまん」の人だと知ってビックリ。
読了日:07月05日 著者:横山 まさみち


Newton(ニュートン) 2018年 06 月号 [雑誌]感想
・ホーキング博士の宇宙論=業績の内容はよくわからなかった(^_^;) 有名な著作「ホーキング宇宙を語る」は読んでみよう。
・人工知能は人より賢くなれるか=AIはすごいけどそれを考える人はやっぱりすごい。
・洞窟-暗闇に隠された風景=ソプラオ洞窟の線香花火のような鍾乳石がすごい。
読了日:07月09日 著者:



ヴィンランド・サガ(8) (アフタヌーンKC)感想
アシェラッド!
読了日:07月12日 著者:幸村 誠



巨神降臨 下 (創元SF文庫)感想
『フランクリン博士らはテーミスの製造者の世界「エッサット・エックト」に転送される。9年後帰還したフランクリン博士らは人類の危機に直面する。』
巨神シリーズの完結編だが、期待を裏切らないかなりの変化球を投げて来た。相変わらずの記述法は慣れる(思い出す)までに時間を要すが荒唐無稽な話にリアリティを与えるのに逆に効果的なのかもしれない。人類の愚かさ、エッサット・エックトの異質さが際立つ。これだけの科学技術を持つエッサット・エックトが人類に負けず愚かなのが少々意外だった。エヴァの強さ、順応性には感心した。
読了日:07月14日 著者:シルヴァン・ヌーヴェル



新装版 坂の上の雲 (6) (文春文庫)感想
『満州のロシア軍は攻勢を開始するが、日本軍の必死の抵抗とロシア軍内部の勢力争いにより中断される。日本軍は乃木第三軍を北上させ攻勢の準備をするがその体制は万全とはいえない。ヨーロッパでは明石大佐による諜報煽動活動が行われる。バルチック艦隊は長らく足を止めたマダガスカル島を出発するが、前途には不安が募る。連合艦隊はこれを迎える準備を整える。』
色々ひと段落して、嵐の前の静けさという感じ。ロシアの皇帝制の害悪が際立つ。
読了日:07月23日 著者:司馬 遼太郎



Newton(ニュートン) 2018年 07 月号 [雑誌]感想
・宇宙のすべてを支配する数式=宇宙を1つの式で表すという発想がすごい。何の役に立つかは不明(^_^;)
・ユニークな犬の仲間たち=犬も猫もかわいいけど、その容貌は人工の産物ということでヒトの傲慢さを感じざるをえない。
・地磁気逆転=逆転するときには一時的になくなってしまうとのことだが、長い期間に徐々に起こるので致命的な影響はないとのこと。
読了日:07月24日 著者:



声の網 (角川文庫)感想
『電話から流れてくる謎の声、その声は人々の生活に少しずつ影響を及ぼしてくる。』
ショートショートの名手による連作短編。多くのコンピュータが結託して人間を支配するという内容はなかなか不気味だが、電話をweb端末に置き換えれば現在の状況にそのまま当てはまる気もする。1970年に書かれたことを考えると作者の慧眼には驚愕である。こんな事態にすでになっているのかもしれないが…(^_^;)
読了日:07月29日 著者:星 新一

・鑑賞記録


ちびまる子ちゃん/さくらももこ脚本集「まる子おすし屋さんに行く」の巻
2019/7/5に鑑賞
・「今日はサンジョルディの日」の巻=宝島読んでみようか。
・「なかよしの集い」の巻=まる子のペアの人が雑魚キャラ過ぎる。
・「まる子 忘れ物をする」の巻=私は人のことは言えない(^^;)
・「まる子 おすし屋さんに行く」の巻=しめ鯖もおいしいけど(笑)
・「まる子 ローラースルーゴーゴーがどうしても欲しい!!」の巻=「おすしは血や肉になってるよ」by たまちゃん。


プロジェクトX/挑戦者たち 4/ガンを探し出せ
2019/7/17に鑑賞
前身の胃鏡がすごい、潜望鏡の原理かぁ。キティ台風で止まった列車がスタート地点というのは運命を感じる。携わった人たちの情熱や技術には感嘆した。が、大事な試験でフィルムを入れ忘れた件は人間くさくて親しみを覚えた。


ダーティハリー3
(1976年製作の映画)
2019/7/23に鑑賞
アクションシーンの楽しさは健在。今作の敵が革命過激派を装って当局を脅す一味ということでさらにパワーアップした感がある。ハリーの相棒となった新人女性刑事ケイトはなかなかな活躍を見せ格好いいが … 変わらずのシビアな展開(>_<)

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